裁判員制度に関する主な論文(4)
(2004年以降のものを中心に)
●『法と心理』
〔5巻1号 2006年8月〕
特集[裁判員制度:制度の成立過程と法学的・心理学的検討課題]
*裁判員制度と「法と心理学会」への期待 四宮 啓
*裁判員制度の行方−市民参加で刑事手続はどう変わるか? 白取祐司
*裁判員制度下での量刑手続の課題 本庄 武
*裁判員制度が機能するための心理学的検討課題について 杉森伸吉
●『刑事法ジャーナル』
〔4巻 2006年7月〕
特集 刑事事実認定の現代的課題
*裁判員制度下における事実認定の諸課題 宇藤 崇
*裁判員制度と事実認定の課題 齊藤啓昭
*裁判員制度と事実認定の課題 小島吉晴
*「裁判員制度と事実認定」の課題 佐藤博史